データ救出技術システム

格安のシーゲート不具合修理|データ救出技術システム

障害HDDの修理、復旧
★ 論理障害
- 削除ファイル救出
- MBR修理
- ファイルシステム修理
- CRCエラー
(巡回冗長検査エラー)
- 誤ったフォーマット復旧
★ 軽度物理障害
- 不良セクター修理
- 基盤修理(交換)
- ファームウェア障害
★ 重度物理障害
- HDDの異音
- BIOSが認識しない
- 磁気劣化
- ヘッド障害
- 基盤障害
- プラッター障害
- 異臭(焦げ臭い)
- サービスエリア障害
- 水没、災害からの修理

格安のシーゲート不具合修理 

シーゲート不具合とは?
シーゲート製品による不具合が問題になったのは2008年12月頃と言われています。

症状としては様々なものがあるようですが、共通しているのはHDDがロックしてしまうため、BIOS認識しない状態になることです。
これが起動ドライブの場合、HDDが動かないためOS(Windowsなど)が起動しません。
起動ドライブを持たないHDDの場合は、BIOS認識しないので、OSがドライブとして認識しません。
つまりWindowsのエクスプローラーなどでドライブを一覧しても出てこないということになります。

弊社では、ロック解除+シーゲート社推奨のファームウェアへの更新を行います。

価格は 30000円 です。 (正常品のファームウェア更新は送料+2000円で承ります)


シーゲート(Seagate)製 不良HDD
これらの Seagate欠陥ハードディスクはファームウェアの不具合により、突然認識不能になります。
できれば正常なうちに当社にお送りください。ファームウェアをアップデートします。(送料+2000円)

不幸にしてBIOS認識しなくなった場合、30000円にて修理します。

●Barracuda 7200.11
●Barracuda ES.2 SATA
●DiamondMax 22
ST31000340AS
ST31000340NS
STM31000340AS
ST31000640AS
ST3750330NS
STM31000640AS
ST3750330AS
ST3500320NS
STM3750330AS
ST3750630AS
ST3250310NS
STM3750630AS
ST3640330AS
STM3500320AS
ST3640630AS
STM3500620AS
ST3500320AS
STM3500820AS
ST3500620AS
STM31000334AS
ST3500820AS
STM3320614AS
ST31500341AS
STM3160813AS
ST31000333AS
ST3640323AS
ST3640623AS
ST3320613AS
ST3320813AS
ST3160813AS
シーゲート社とは? という人は意外に多いのです

2008年来、シーゲート(Seagate)製HDDの不具合による故障が相次いでおりますが、
一般にパソコンやHDDに詳しくない方は、ご自身がお使いのパソコンや、外付けHDDが、
実際にはどこのメーカーのもであるかを知らないケースがほとんどだと思います。
Seagate製HDDと聞いて、すぐにピンとくる方はHDDの世界に比較的知識をお持ちのの方です。
ちなみに、SeagateはHDD業界では大手と言われる中に属していますが、
日本での一般の認知度はかなり低いのではないでしょうか。
日本製のパソコンであっても、日本製の外付けHDDであっても、外国産のメーカーの部品からなっていて、
それを知らないで購入している日本人がほとんどであるため、
Seagate製のHDDに不具合があったと聞いても、世間一般の人が大騒ぎしないのです。
(車のことを考えてみてください。少しでも故障や事故につながることがあればリコール制度で無償で交換、修理をしますよね?)
当社では、ファームウェアの更新などのSeagate製HDDの修理を30000円で行います。

ご自分でHDD修理のできない方
メーカーはわからないけれど、とにかくHDDが動かなくなった。
などの症状の方は、是非一度お電話をください。



データ救出技術システム連絡先

データ救出技術システム
 <主な業務>
 ・HDDなどのデバイス故障時のデータ救出、復旧
 ・PCに関する何でもサポート オンサイト/オンライン(使い方から簡単な修理まで)
 ・各種ホームページのSEO対策サポート
 
 <サービス地域>
 ・基本的に日本全国
 ・PCのオンラインサポートに関しては、可能なかぎり海外も対応いたします。

 <連絡先>
 〒272-0111
 千葉県市川市妙典6-3-21-1105
  データ救出技術システム
 フリーダイヤル  0120-110-149
 
 <代表者略歴>
 小川 浩司 (おがわ ひろし)
 ・東京都文京区に生まれ、神奈川県で育つ。
 ・神奈川県立希望ヶ丘高等学校 卒業
 ・横浜国立大学 工学部 卒業
 ・日本アイ・ビー・エム(株)(IBM Japan)に20年以上勤務
 ・他社を経て、独立開業
HDD、、、
HDDデッサン
診断、修理、復旧、救出作業とはどんなこと

<診断/見積り>
まずはHDD単体をUSBで診断用のPCに接続して、実際にファイルをみることができないかどうかなどを調査します。
これはお客様にもできることですが、ファイルが見えたりしたからといって、すぐにコピーなどをしない方が安全です。
我々もドライブが確認できた時点で中身は見ずに次の作業をするようにしています。
お客様のHDDを直接触らないように、別のHDDを用意して特殊な装置でコピーし、そちらで作業するするようにしております。
状況に応じて、不良セクターの確認をいたします。
以上のような作業で、おおよその故障を特定いたします。お見積りはこの時点でほぼ確定します。

<修理>
まず修理をしないことには、どんな事をしようともデータは救出できません。
論理障害の場合は、基本的に専用のソフトウェアを使っての修理となります。
軽度の物理障害というのは、不良セクターの修理などになります。これは量が多いと非常に時間がかかりますし、
状態がひどい場合には修理している時に、他の場所が不良セクターになったりするので、何度も見直しが必要になります。
物理障害の場合は、具体的にどこがおかしいのかを特定して部品交換をしたり、洗浄したりして、組み直します。

<データ救出/復旧>
修理が済んでもファイルが見えない場合は、専用のソフトウェアを使ってデータ救出することが可能です。
場合によっては、いくつものソフトを使ってからでないと救出できないなどの様々な事例がありますので、
お客様が独自に市販のソフトウェアを利用する場合とは、データ救出の確率が大きく異なります。